


NOGUCHI MASASHI
「暮らしてよかった、産んでよかった、育ててよかった」と思える長崎市を、 現場の声と行政をつなぐ橋渡し役として実現します。

野口まさし
NOGUCHI MASASHI
生年月日
1990年6月3日(36歳)
出身
広島市生まれ、長崎市育ち
家族
妻・子3人(3児の父)
職業
産婦人科医
長崎市で産婦人科医として約10年間、産婦人科医療に従事してきました。 そして3人の子どもを長崎で育てる父親です。
産科医療に携わる医師として、また一人の父親として、長崎市が抱える課題の解決に向けて尽力し、 長崎市を次世代によりよい形でつないでいきます。
「暮らしてよかった、産んでよかった、育ててよかった」と思える長崎市を、 現場の声と行政をつなぐ橋渡し役として実現します。
産婦人科医として積み重ねてきた経験と、3児の父として長崎の現場で感じてきた課題をもとに、 具体的な政策で長崎の未来を切り拓きます。
財政の現実を直視し、限られた財源を子育て・医療に重点配分します。
財政調整基金・減債基金 合計残高
2年間で▲60%(約200億円 → 約80億円)
家庭に例えると…(年収350万円換算)
長崎市予算2,275億円 ÷ 市内平均年収350万円 ≈ 65,000倍で換算
Daily Activities
街頭演説、医療現場での活動、長崎のまちづくりへの取り組み、家族との日常まで——野口まさしの「今」をInstagramで発信しています。最新の活動報告はプロフィールをご覧ください。
日々の活動はこちら野口まさしの活動を支えてくださる仲間を募集しています。
長崎の未来をともに描きましょう。
野口まさしの最新政策・活動報告をいち早くお届けします。
後援会主催のイベントや街頭演説にご参加いただけます。
後援会員限定の意見交換会・勉強会にご招待します。
あなたの声が長崎市の政策づくりに直接つながります。
後援会員として、長崎の未来を一緒に。
入会費・年会費は無料です。お気軽にご参加ください。
ご意見・ご質問・取材のご依頼など、公式LINEまたは各SNSのダイレクトメッセージにてお気軽にお問い合わせください。 いただいたメッセージには、できる限り速やかにご返答いたします。
事務所
野口まさし後援会事務所