野口まさし
長崎から夢を描く

野口まさし

NOGUCHI MASASHI

産婦人科専門医
3児の父
長崎市育ち
長崎大学医学部卒

「暮らしてよかった、産んでよかった、育ててよかった」と思える長崎市を、 現場の声と行政をつなぐ橋渡し役として実現します。

Profile

プロフィール

野口まさし

野口まさし

NOGUCHI MASASHI

基本情報

生年月日

1990年6月3日(36歳)

出身

広島市生まれ、長崎市育ち

家族

妻・子3人(3児の父)

職業

産婦人科医

産婦人科専門医3児の父長崎大学医学部卒長崎ヴェルカブースター

ごあいさつ

長崎市で産婦人科医として約10年間、産婦人科医療に従事してきました。 そして3人の子どもを長崎で育てる父親です。

産科医療に携わる医師として、また一人の父親として、長崎市が抱える課題の解決に向けて尽力し、 長崎市を次世代によりよい形でつないでいきます。

「暮らしてよかった、産んでよかった、育ててよかった」と思える長崎市を、 現場の声と行政をつなぐ橋渡し役として実現します。

経歴

1990
6月3日、広島市生まれ。その後長崎市で育つ
1991〜1997
アメリカ合衆国にて幼少期を過ごす
1997
帰国。精道三川台小学校に転入
2003
精道三川台中学校 入学
2006
長崎県立長崎西高等学校 入学
2009
国立長崎大学医学部医学科 入学
2015〜2017
長崎大学病院・長崎原爆病院・済生会長崎病院にて初期臨床研修
2017〜
長崎県内で産婦人科医療に従事(産婦人科専門医)
2023
長崎県議会議員選挙 出馬(落選)
現在
長崎県内で産婦人科診療に従事する傍ら、一般社団法人長崎青年協会・一般社団法人長崎青年会議所に所属し、長崎市内で活動中
Vision & Policy

政策・ビジョン

産婦人科医として積み重ねてきた経験と、3児の父として長崎の現場で感じてきた課題をもとに、 具体的な政策で長崎の未来を切り拓きます。

医療

産む・育てる・生きる——すべての命に寄り添う医療体制

  • 妊婦健診費用の自己負担ゼロを目指し、助成額の段階的引き上げを提案
  • 産婦人科医の立場から、不妊治療・産後ケアの充実を予算化
  • 小児科・産婦人科オンライン医療相談の導入で「医療の一歩手前」の相談窓口を整備
  • 夜間救急体制の再構築と地域医療の持続的維持を推進
安心して産み育てられる環境整備

長崎で育てる・住む・集まる——子育て世帯を地域全体で支える

  • 妊娠届出時に全支援制度を一覧案内する「子育て支援パスポート」を全妊婦に配布
  • 保育士の負担軽減と待遇のさらなる向上による離職防止を図る
  • 放課後児童クラブの受け入れ枠拡大で「小1の壁」を打ち破る
  • ひとり親家庭への養育費確保支援と就労支援で自立を後押し
経済・暮らし

仕事も、住まいも、暮らしも——長崎に根を張れる街をつくる

  • 育休取得率を指標化し、子育て応援企業への税制優遇措置を推進
  • 「さしみシティ」を世界へ——水産業の6次産業化とブランド戦略
  • 造船業の再興と新産業創出で若者を繋ぎ止める
  • 斜面地へのドローン物流・運搬の社会実装で高齢者の生活負担を軽減
財政健全化・DX

AIで業務を効率化し、人が必要な分野に人財を集中させる

  • 不要な事業・外郭団体への公金支出を徹底的に見直し、財源を子育て・医療に重点配分
  • AIを活用した行政DXで定型業務を自動化・効率化
  • ふるさと納税強化・受益者負担の適正見直しで新たな歳入を確保
  • 基金の急速な枯渇を止め、市の財政健全化を議会が監視・後押し
地域・企業・行政が一体となって

「共育」の推進で、育てる側も育つ社会へ

  • 「社会全体で子育てする」機運の醸成を行政・議会が牽引
  • 育休取得率・産後パパ育休利用率の向上を企業・業界団体と連携して推進
  • 子育て世代のIターン・Uターン促進と移住後の定住支援を強化
  • 科学的根拠に基づく包括的性教育をすべての子どもへ
  • 部活動の地域移行を推進し、学校・地域・保護者が連携した持続可能な子どもの活動環境を整備
平和・まちづくり

恒久的な国際平和都市・長崎として

  • 被爆体験のデジタルアーカイブ化とAR/VR技術を活用した次世代への継承
  • NYT「2026年に訪れるべき52ヶ所」選定を活かし、平和と観光を両輪に発信力を強化
  • 中学生平和Englishリーダー育成など次世代が平和を発信する担い手育成
  • 西九州新幹線開業効果を市全体に波及させる都市設計を推進
Data & Facts

長崎市の現実

財政の現実を直視し、限られた財源を子育て・医療に重点配分します。

財政調整基金・減債基金 合計残高

2年間で▲60%(約200億円 → 約80億円)

R5年度末R6年度末R7年度末R8年度末 (見込)0億65億130億250億
このペースが続けば数年内に財政危機に陥るリスクがあります。

家庭に例えると…(年収350万円換算)

長崎市予算2,275億円 ÷ 市内平均年収350万円 ≈ 65,000倍で換算

R6年度末R7年度末R8年度末 (見込)0万10万20万30万40万
年収350万円の家庭が、2年間で貯金を31万円→12万円に取り崩している状態。 さらに年収を超える387万円の借金も抱えています。

Daily Activities

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